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業務効率化・業務改革

業務効率化、業務改革についてITを活用しない(投資額0円)で確実に効果がでる方法を具体的に解説しております。業務効率化では現状業務のムダを20%から25%削減します。ほとんどの企業にはこの程度のムダな業務があります。ムダな業務の削減事例も掲載しておりますのでご参照ください。一方、業務改革では業務効率化によって削減した人と時間を活用し、残業の削減だけでなく、新規業務・強化業務を設定してこれらに振り向け企業体質を強化します。

企業によっては新規業務・強化業務を設定するために経営の骨格を見直しする必要があります。すなわち、経営戦略、経営組織、人事制度、中期経営計画などを見直し、そのうえで新規業務・強化業務を設定し、業務効率化によって生み出した人と時間を新規業務・強化業務に再配置します。

なお、(会員)情報を見たい方はどっと混む会への入会をお願いいたします。

改訂中につき、予告なく内容を変更いたします。
業務改革コンサルティング企画書事例

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 第1章 業務効率化・業務改革について

1−1 業務効率化とは?業務改革とは?
1−2 業務効率化は人員の削減につながるから難しい。
1−3 経営者が参加しない業務効率化活動は成功しない。
1−4 業務を情報化(IT化)しても効果がわからないのは経営者の意識に問題がある。
1−5 業務効率化は景気が良くて人が足りない時に実施すれば成功する。
1−6 景気の悪い時には業務改革を実施すべきである。
1−7 業務改革では経営の骨格の再構築を行えば完璧となる。
1−8 経営者にやる気がなければ始まらない。

 第2章 現状業務の効率化(ムダな業務の削減)

2−1 現状業務の顕在化(見える化)(1)
2−2 現状業務の顕在化(見える化)(2)(会員)   様式記入例(会員)   
2−3 現状業務の目的・機能の明確化(1)(会員)
2−4 現状業務の目的・機能の明確化(2)(会員)   演習問題   解答例(会員)
2−5 業務機能別コストの算定(会員)   様式記入例(会員)
2−6 業務効率化の基本的考え方(会員)
2−7 目的思考による無用業務の廃止(会員)   無用業務事例集(会員) 
2−8 重点思考による過剰業務の削減(会員)   過剰業務事例集(会員)
2−9 ユーザー志向による低価値業務の削減(会員)   低価値業務事例集(会員)   
2−10 市場志向による内部管理業務の削減(1)(会員) 
2−11 市場志向による内部管理業務の削減(2)(会員)  内部管理業務事例集(会員)  
2−12 書類と会議の削減(会員)  トヨタの書類削減事例(会員)   
2−13 部門間にまたがる基幹業務の効率化(1)(会員)
2−14 部門間にまたがる基幹業務の効率化(2)(会員)
2−15 アウトソーシングの考え方について(会員)

 第3章 経営の骨格(あるべき姿)の再構築

3−1 経営の骨格の再構築の重要性について
3−2 経営理念の見直し・設定(会員)
3−3 経営戦略の見直し・設定(会員)
3−4 事業領域の見直し・設定(会員)
3−5 組織構造の再編成(1)(会員)
3−6 組織構造の再編成(2)(会員)
3−7 人事制度の見直し・設定(1)(会員)
3−8 人事制度の見直し・設定(2)(会員)
     事例(白書より引用):ワークライフバランスの推進で人材を確保(PDF)
     事例(白書より引用):仕事と家庭の両立を支える法人(PDF)
     事例(白書より引用):高齢者を活用したビジネスモデル(PDF)
     事例(白書より引用):定年制を設けず、高齢従業員を活用(PDF)
     事例(白書より引用):技能承継の仕組みを構築(PDF)
     事例(白書より引用):均等処遇の実現(PDF)
     事例(白書より引用):人材育成への取組(PDF)
     事例(白書より引用):在宅勤務を通じて女性を活用(PDF)
     事例(白書より引用):社長、従業員全員で給与を決定(PDF)
     事例(白書より引用):上司・部下・同期等による評価・報酬システム(PDF)
     事例(白書より引用):従業員の満足度向上(PDF)
     事例(白書より引用):経営者と従業員とのコミュニケーションの向上(PDF)
     事例(白書より引用):従業員の教育・訓練に積極的に取組(PDF)
     事例(白書より引用):産学官連携による技術・技能人材育成に取組(PDF)
3−9 経営計画の見直し・設定(会員)
3−10 業務計画の立案(業務設計)(会員)
3−11 要員計画の立案(会員)
3−12 業務の再編成と人員の再配置(会員)

 第4章 情報技術の活用

     事例(白書より引用):ITを活用し、規格外の鮮魚の流通に成功(PDF)
4−1 情報化課題の抽出(1)
4−2 情報化課題の抽出(2)(会員)
4−3 要件定義の方法(会員)
4−4 情報技術でできることとできないこと(会員)
4−5 社長がメールできなきゃ始まらない(会員)
4−6 情報技術は組織に横串を入れる(会員)
4−7 されど、グループウエア(会員)
4−8 業務改革が先かERPが先か(会員)
4−9 情報を活用するには情報の収集と蓄積が必要である
4−10 情報の活用(1)データベース・マーケティング
4−11 情報の活用(2)インストア・マーチャンダイジング
4−12 情報の活用(3)ナレッジ・マネジメント
4−13 CAD/CAM ⇒MRP ⇒MRPU ⇒ERP ⇒SCM
4−14 サプライチェーンはどこまで構築できるか
4−15(最終回) 意識改革の方法について

〒255-0003 神奈川県中郡大磯町大磯 490-2
(株)経営相談どっと混む 代表 守屋孝敏
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